2026年 夏の推薦図書

◆カーボン-炭素をめぐる生命と循環の物語
 ポール・ホーケン、倉田真木(訳)、山と渓谷社、2026.1.5

◆星空をつくる機械-プラネタリウム100年史
 井上毅、KADOKAWA、2026.3.25

◆ぼくらがAIBOをつくった-ソニー・ロボティクスの挑戦
 黒川文雄、ラトルズ、2025.12.25

◆キリンを作った男-マーケティングの天才・前田仁の生涯
 永井隆、新潮社、2024.7.1

◆湖池屋の流儀-老舗を再生させたブランディング戦略
 佐藤章、中央公論新社、2023.12.25

◆日本漁業の不都合な真実
 佐野雅昭、新潮社、2025.12.20

◆私たちが見ている世界は現実か-お釈迦様は量子力学を知っていたのかもしれない
 波場直之、化学同人、2026.4.1

◆心は存在しない-不合理な「脳」の正体を科学でひもとく
 毛内拡、SBクリエイティブ、2024.11.15

◆心を持つAIは作れるのか? いや、そもそも人に心はあるのか?
 前野隆司、PHP研究所、2026.1.28

◆意識の正体
 櫻井武、幻冬舎、2026.1.30

◆変な心理学-バズってるアレの正体
 山田祐樹、筑摩書房、2026.2.10

◆燃えるとは何か
 横森剛、集英社インターナショナル、2026.6.10

◆サッカーはデータが10割-最強アナリストが明かすプレミアリーグで優勝する方法
 イアン・グラハム、千葉敏生(訳)、飛鳥新社、2025.3.31



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